【ヴァイオレット・エヴァーガーデン】最終話は是非映画館で

4月8日第11話~第13話上映会


再生回数(視聴数)こそ某クソアニメには及ばないものの

今期瞬間最大降水量を記録した【ヴァイオレット・エヴァーガーデン】。

第10話で声が出るほど泣かされたという者は多いと思うが

それなら最終話ではいったいどうなってしまうのだろう。

いっそのこと大きなスクリーンで人目もはばからず大号泣してみるのもいいかもしれない。

もらい泣きの大連鎖に君も加わってみないか!

かくいう筆者Bも未だその後遺症が癒えてませんが

その感想は後日”完走日記”にでもしたためたいと思います。

あえて最後3話見ないで映画館行くのもちょっとマジで考えてます。

以下はその他最新情報。

正直こんな辺鄙なブログ記事などに見に来なくても全部公式twitterに書いてあるので

普通にそちらを閲覧することをお勧めします。

【ヴァイオレット・エヴァーガーデン】最新情報

豪華絢爛パッケージVol.1発売

ヴォーカルアルバム発売

公式ファンブック発売

ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝

10分でわかるVE

【ヴァイオレット・エヴァーガーデン】とは

Story

ヴァイオレットには戦場で聞いた忘れられない言葉があった。
それは、彼女にとって誰よりも大切な人から告げられた言葉。

「―――」

彼女はその意味を理解できずにいた。

とある時代のテルシス大陸。
大陸を南北に分断した四年間にわたる大戦が終結し、
人々は新たな時代を迎えつつあった。

かつて「武器」と呼ばれた少女、ヴァイオレット・エヴァーガーデンは、
戦場を離れCH郵便社で新たな人生を歩み始めようとしていた。

彼女はそこで相手の想いをすくい上げ
言葉を紡ぐ「自動手記人形」という仕事に出会い、心を動かされる。

自動手記人形として働き始めたヴァイオレットは、
人の心と向き合いながら、さまざまな感情や愛のかたちに触れていく。

あの時の、あの言葉の意味を探しながら。

staff

監督:石立太一

シリーズ構成:吉田玲子

キャラクターデザイン:高瀬亜貴子

音響監督:鶴岡陽太

OP主題歌歌唱アーティスト:TRUE

アニメーション制作:京都アニメーション

公式HP

公式twitter

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